本日は朝から岐阜県まで
出張に来ています。
「国の支援金を活用したビジネス」
と聞いて、
どんなイメージを持ちますか?
・なんだか難しそう
・許認可が必要そう
・一部の人しかできないのでは?
そう感じる方も多いと思います。
実際に、
私がプロデュースしている福祉事業をはじめ、
・建設、インフラ系
・環境、エネルギー系
・観光、地域活性、イベント系
など、
参入ハードルが高いものから
比較的入りやすいものまで、
この分野は非常に幅広いのが特徴です。
そして今回、
その「国の支援金を活用したビジネス」の
新しいモデルを視察するために、
岐阜県まで来ています。
結論から言います。
これは、かなり完成度の高い
ビジネスモデルでした。
・25年単位で続く安定マーケット
・参入障壁はそこまで高くない
・初期投資がほぼ不要
さらに大きいのが、
「国や自治体が取引先になる」
という点です。
つまり、
未回収リスクが極めて低く、
キャッシュフローが安定する。
ここが民間ビジネスとの
決定的な違いです。
正直、ここまで
「堅実性」
「再現性」
「将来性」
が揃ったモデルは、
なかなか出てきません。
来月には、いよいよ
具体的な形でお披露目できそうです。
興味のある方は、
ぜひ楽しみにしておいてください。

